2026年9月から始まったfranceデモの説明

車や建物の一つや二つが燃えると「許されない暴力」と言えるが長年から子供たちがネズミやカビだらけの学校で生活してもなにも思えない

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アッサラームアライクム、大事なプロジェクトで忙しいなので最初は適当なショート記事書きたかったけどフランス国家どれだけ嘘をつく事全部話さないと気が済まないしプロジェクトにうまく集中できない。それにしても適当で究極のコスモを燃やす怒りで書いたし長い記事なのでタイプミスとかあるかもしれない。

どうしてデモが始まった

昔フランス帝国がアフリカ、アジア、南アメリカ、他、世界中で人々を抹殺して奴隷扱いをした。すなわち大西洋奴隷貿易とコロニアリズム。セネガル、チュニジア、アルジェリア、モロッコ、エジプト、コンゴ、ラオス、ベトナム、等。

その歴史でフランスにはアラブ人フランス人、黒人フランス人、アジア人フランス人のマイノリティが多い。特にパリの周りの都市で。Banlieue/バンリュー(周り)の都市と呼ばれてる。

バンリューで住む人たちは昔から政府(左翼も右翼も)が市民以下みたいな扱いをしてる。毎年毎年黒人やアラブ人やアジア人の子供や人がGeorge Floydみたいに警察に殺される等。バンリューの中高校が予算が無い等。

だから9月で高校生たちが自分の高校をブロックしてデモを始めた。教師や学校スタッフのサポートで。

居室の壁や窓が崩れてる。教師が病気になったら数か月から代わりの教師がない。壁がカビだれけ。学校内でネズミ。百人以上の女子生徒に一つの女子トイレしかない。等。それと何よりバンリューの高校生はパリ中心の高校生と違って大学入学者選抜のネット上のプラットフォームParcousSupのアルゴリズムから差別を受けている。

00:53から1:21までフランス語分からなくても学校や教室どんな状況なのかよく分かる

そうい問題は昨日今日で始まったものではない、自分がまだ中学生だった頃からさえもすでにあった。

バンリューにかなり酷い。昔コロニアリズムで支配された20世紀で独立されなかった海外フランス土地のレユニオン島やフランスギアナ等にも市民以下扱いされてるからあそこにもかなり酷い。だがフランス中の公立学校にもほぼ同じ問題。なのでデモが広がった。それでマクロンと政府が生徒の声を聞けずになんの改革無しで警察を送ってるだけ。子供相手に。これがフランス市民の怒りの源の一つだが他にもある。

10年前からマクロンが自分の事王様と考えて市民の要求を無視している。10月18日テレビでのマクロンダイレクトで相変わらずの軽蔑でまとめると「警察と政府だけが正義。黙って従え。文句あるなら選挙待てばいい」。2024年議会選挙の結果を無視したマクロンが。

とにかく物価が上がり続けている。人々が苦しんでる。燃料価格で怒ってる「黄色ベスト」。医療者や消防士や公立病院には予算がない。今でもフランス政府がイスラエルを完全サポートし武器を送ってる。等。

怒っても当然。10月17日のデモではフランス中で50万から80万までの人がいた。どんな都市で人が集まるまえ冴えも警察がすぐとんでもないスタングレネード等の量を撃ったから普段人の数をする労働組合等がそれを出来なった。意図的でこれなら政府がどれだけの人が今のフランス社会を否定することを隠す事ができる。

青空運営が確実にパレスチナ人垢を消す行動ってジェノサイドを可能にするものの一つ。どうすればいい?
70年以上から続くパレスチナの民族浄化 2026年でジェノサイドが悪化されたから3年。この3年間に 青空運営が確実にパレスチナ人垢を消す行動はジェノサイドを可能にするものの一つで 世界中の政治家の行動をさて置くと 悪でクソガキっぽくてだらしなくて白人特権っぽくて この四つな特徴を見事に超融合させた人生で一番目撃したもの まじでくず どうすればいい? デモに行く知り合いとかちゃんと世界の事を考えている家族や友人とかにこの下にある垢をおすすめしてください パレスチナ人のクラウドファンディングをシェアしてる垢を ちゃんとリンク先や情報をコピーして自分でツイートしてる垢を -> Micheeel (@micheeel.bsky.social)He/him Asymptomatic shitpost Autodiag leftist Dad - (not) quite a boomer Alt Photo: N. Sarkozy rolling eyes + duck facing in 2001 Alt Banner: warnings on boat. Text a

警察の蛮行(かなり不穏な警察の暴力を撮影してるから注意)

デモが始まったから警察の蛮行で目を失った人がいる、中に16歳の子が。アゴが潰された14歳の子がいます。腕を失った人たちもいる。10月17日で居なくなった人もいる。SNSで人や子供が警察に撲殺されそうになる動画山ほどある。警察の蛮行を撮影するジャーナリストも警察に意図的に狙われている。

10月17日で警察に酷く攻撃されたラファエルのインタビュー(19日)。男子高校生でただ17歳。警察官が「犬のようにぶっ殺す」と言ってた。病院の医者が「これで死んでなかったのは奇跡だ」

バイクに乗る警察官が意図的にジャーナリストをぶつかる

Pour comprendre le niveau de haine qui habite ces flics... Il faut, le plus rapidement possible, démanteler la police : pas la réformer, mais l’abolir. C’est la seule manière de revenir à une semblance d’État de droit.

— Ricardo Parreira (@ricardoparreira.com) 2026-10-17T23:29:24.134Z

警察がなにもしてない人を挟み撃ちして催涙ガスなど無理やり使う

Près de Toulouse, une jeune lycéenne dénonce des violences lors de son interpellation Un article à retrouver sur le site 👉 https://l.mediapart.fr/MzP

— Mediapart (@mediapart.fr) 2026-10-10T07:00:00.000Z

La police tabasse les jeunes à Montpellier.

— Ricardo Parreira (@ricardoparreira.com) 2026-10-13T15:12:02.177Z

Mutiler des enfants avec des armes de guerre (dites « non létales ») c'est ça qui fait la police. « Il a 14 ans. » Écouter la détresse de cette mère me brise le cœur. Ces policiers sont des sacs à merde, il n’y a pas d’autre mot.

— Ricardo Parreira (@ricardoparreira.com) 2026-10-06T14:03:31.015Z

テレビできっと「1千以上な警察官がケガされた」と聞いたのだが政府と警察が「警察官がケガされた人数」の報告の中にいつも「警察官同士の武器でケガされた警察官」が含めている。デモしてる人の行動によってケガされる警察官ほぼいない。

ちゃんと考えてください。察官全警が完全防御装備持ってるよ。自分のスタングレネード等でケガしてるだけ。なおさら「非致死性兵器」世界中で禁止するべき。だがそれをフランス国家が許されない、武器商人で「非致死性兵器」を製造して独裁者たちやイスラエルに売ってるから。いずれフランスの武器はあなたたちにも使われるよ。
それに報告上で「ケガ」って言葉が大分「完全装備でフェイスマスクしても無防備な子供相手にゼロ距離催涙ガス使いすぎたせいで自分の瞳さえもちょっとだけ赤くなった」ですよ。

フランスの警察はね、たまには歩く人を「「「ランドム」」」で止めて、その人の国民IDカード等を検問してめす。急に検査される「どこに行く?」「なんの仕事してる?」って「安全性の為」って。しかし研究の結果で、若い黒人とアラブ人はこいう検問に狙われる可能性がほかのフランス人に比べて20倍以上です。2017年でその後2025年でまた証明された。ずっと前から60年前以上からそうなんだ。すなわちレイシャルプロファイリングでどんな国にでもいます。

ちなみに10月17日は警察セーヌ川に投げ込まれたアルジェリア人の虐殺記念だった。

10月17日の出来事年表: セーヌ川に投げ込まれたアルジェリア人の虐殺
1961年10月17日、アルジェリア独立を支持する国民解放戦線(FLN)が主催した平和的デモは、血で染まる弾圧に遭った。 一夜のうちに、30人から200人のアルジェリア人が死亡し、セーヌ川に投げ込まれた。

なので白人じゃないフランス人、特に黒人フランス人は普通で外で歩くても運がなければ無理やりな理由で警察にボコボコされる。さらに運がなければ死ぬ。裁判で警察官をうっても警察が嘘をつくし監視カメラの動画が謎で消えるし動画があっても司法も警察を庇う。その為に司法が存在している。

ここ25年の間の警察の蛮行件の記事。一部にすぎない。あまりにも日本語記事いないのでみつかるのが大変

フランスの都市で近隣地区に放火した暴動の20周年|キララ
https://mpr21.info/20-aniversario-del-levantamiento-que-incendio-los-barrios-de-las-ciudades-francesas/ 社説2025年10月30日 2005年10月下旬、パリ郊外クリシー=スー=ボワで、移民系の若者2人、ザイード・ベンナ(17歳)とブーナ・トラオレ(15歳)が警察から逃走中に感電死した。 この事件は単なる単発的な事件ではなく、社会的な対立を引き起こし、3週間にわたりフランス全土の地域を戦場と化した。地域的な抗議活動として始まったものは瞬く間に274の自治体に広がり、9,000台

2005年10月下旬、バンリュー都市クリシー=ス=ボワ、警察に意図的に脅かされて変圧器ビルで隠そうと思って死んだザイード・ベンナ(17歳)とブーナ・トラオレ(15歳)の件。この記事にいないが「こいつら変圧器ビルの中に隠してるなら必ず死ぬ」と警察官間のラヂオ会話が出版されてた。分かってて見殺ししてた。

防犯カメラが映した警察の暴力。警察官の映像流布論争のさなか。 - OVNI| オヴニー・パリの新聞
パリ17区の音楽スタジオで働く男性が、社屋内に侵入した警察官に暴力をふるわれる映像がネットで流れ、関係した4人の警察官らが停職処分となった。今週は月曜晩にも、パリ中心部で移民たちが眠るテントを乱暴に排除する警官隊のビデオが公表されたばかり。今、政府が可決させようとしている、警官の映像拡散を禁止する法案の審議の行方と、今後の政府の対応に注目が集まっている。 防犯カメラの映像 音楽プロデューサーのミシェル・ゼクレーさん(41)は、土曜日の晩、会社近くでパトカーとすれ違った時にマスクを着けていなかった。罰金を科されないよう社屋に入ったが、警察官3人がパトカーから降り社内に侵入、人種差別的な言葉を発しながら暴力をふるった(ゼクレーさんは黒人)。ゼクレーさんの助けを求める声を聞きつけ、階下のスタジオで録音していたミュージシャンたちが駆けつけ扉を開けると、警察官らは一旦は外へ出たものの、扉の隙間から催涙弾を屋内に投入。応援を要請し外から扉に向かって銃を構え、ゼクレーさんに外へ出るよう命じ、他のミュージシャンらを社内で捉えて暴行を加えた。 社内の防犯カメラと、隣人がカメラに収めた外での出来事がネットメディアLoopsiderによって広く流布された。警察官らは「ゼクレーさんが麻薬所持」「警官の武器を盗もうとした」ために取り調べを行ったと記述していたが、ビデオではそのような行為は認められなかった。ゼクレーさんは「ビデオがあって幸運だった」とメディアに語った。警察官ら4人は4ヵ月の停職処分となり、取り調べが行われている。 政府の新しい治安法 Sécurité Globale 折しも政府は、新しく治安を強化するための「グローバル・セキュリティ(治安法)」の一環として、「勤務中の警察官を確定できる映像を、肉体的、精神的に苦痛を与えるために拡散することを禁じる」法案を通そうとしている最中だ。違反した場合は禁錮1年、罰金4万5千ユーロが科される。国民議会での審議初日から連日、人権団体や野党、メディアによる抗議デモが行われている。 今週月曜には、パリ中心のレピュブリック広場で移民たちをテントを乱暴に排除する警察のビデオが流れたばかり。ベナラ事件、セドリック・シュヴィアさんが取り調べ中に地面に抑えられ窒息死した事件など、ビデオがあったからこそ、真相があきらかになった事件が多発している。 新法案は政府が主張する「映像によって警察官が顔や番号で特定され、暴行を受けることを防ぐ」ことよりも、警察の暴力を隠すための法案と解釈されても仕方がないだろう。

2020年10月、ただ自分の音楽スタジオに帰ってた時に複数の警察官に襲われられた音楽プロデューサーのミシェル・ゼクレー氏(41歳)の件。「コロナ中でマスクしてなかったから」「黒人がパリ中心で自分のスタジオを持つわけがないのできっと何かの泥棒だ」的な考えをしてた警察。無論本当に泥棒だとしてもこうい暴力が必要ない。警察官たちは「彼が私たちを攻撃した。武器を持ってた」と証言したなので最初はゼクレー氏が2日間で拘留。だがスタジオの防犯カメラがすべてを映してた。カメラがなかったら必ず司法が警察官の証言だけを信じ必ずゼクレー氏が投獄にされただろう。

警官による暴力、郊外で怒り爆発。 - OVNI| オヴニー・パリの新聞
パリ北側の郊外で2月初めに発生した、警官による黒人青年への性的暴行事件に対する抗議活動が続いている。デモ隊と警官隊の衝突も相次いでいる。 事件は2月2日白昼に発生。オルネ・ス・ボワで、22歳のテオさんが4人の警官から職務質問された際に、殴る蹴るなどの激しい暴行を受け、催涙ガスを噴射された上、肛門に警棒を突き刺された。一部始終が住民の携帯電話や防犯カメラで撮影されていた。 テオさんによると、警察署に連行される車内でも、警官に「ネグル」「バンブラ」(黒人に対する蔑称)「あばずれ」などとののしられ、暴行を受けたという。テオさんは病院に搬送され、肛門に10センチを切る全治2カ月の重傷を負っていると診断された。 当局は、警官の1人を性的暴行、3人を暴行容疑で事前調査を開始した。警官は、職務質問は薬物売買の取り締まりのためで、暴行は「事故だった」と説明しているという。 フランソワ・オランド大統領は事件から5日後にテオさんを見舞い「司法の裁きが必要だ」と声をかけたが、衝撃的なニュースに、住民たちの憤りは収まらない。各地で抗議活動が相次ぎ、2月18日にはパリのレピュブリック広場で2000人がデモを行った。デモ隊から投石を受けた警官隊が、催涙ガスを噴射するなど衝突も起こっている。夜間には、車両や商店が放火されるなどし、2月中旬までに250人以上が当局に連行された。 暴力的な抗議行動が起こっているのを受け、テオさんは病床から「争うのはやめ、連帯を」と訴えた。郊外では地域の母親たちがデモ隊と警官隊の仲裁にあたるなどの活動をしているが、緊張した状況は続いている。 さらに、テオさんの友人の黒人青年も、事件の1週間前に、テオさんに暴行した警官を含む3人の警官から、職務質問を受けた際に殴る蹴るなどの暴力を受け、けがをしていたと報道された。職務質問の理由は不明。この青年も被害届を提出、事前捜査が始まった。 国が「優先」地域に指定する郊外地区では、失業率や貧困世帯の割合が全国と比べ高い。これらの地域の住民たちは、警官による暴力を伴う理不尽な職務質問や、差別的発言を長年指摘しており、テオさんに起きたことを他人事とは感じていない。ル・パリジャン紙は「どうやって火を消すか」という見出しで解決策を探ったが、現政権も、2カ月後の大統領選の候補者らも、打開策は打ち出せていない(重)。

2017年2月、バンリュー都市オルネ=ス=ボワ、ただ自分の家に帰ろうとする黒人青年テオ・ルハカ氏が警察官たちに襲われ性的暴行された件。

Zineb Redouane: Did French police target an Algerian grandmother?
Investigation throws into question police innocence in case that saw officers throw tear gas canister into woman's flat.

2018年12月1日、マルセイユ、「黄色ベスト」デモが行われている中。警察があまりにも催涙ガスを使ってたせいで自分の家にも入ってこむガスを防いでいるため窓を閉じ込もとするアルジェリア人80歳のザイネブ・レドウワン。娘と電話中しながら窓を閉じてる途中、警察官が撃った催涙ガスのカンが頭に直撃された。娘の証言によると撃たれた後母がスマホを取って「二つの警察官と目が合った後一人が私を狙った、車で逃げた」と。病院に鶴られたが翌日死亡した。その頃政府が嘘をつきた「マルセイユでとある人物が居なくなったのが確認出来ますが警察やデモとまったく関係がありません」。意図的に調査を封じた。2年かかって2020年12月で新し調査で「警察官が意図的にザイネブ・レドウワンの頭を狙って撃った」と結論された。また4年かかって2024年9月でやっとその警察官が「過失致死」の起訴が受けてます。そう、「意図的」な特徴が認めてされてない。裁判がまだですが、以前似た目なケースの歴史を見ると警察官が投獄にされる確率がほぼゼロです。司法はその為に存在しているのです。警察や政治家や金持ちや強者を守り、マイノリティや弱者を潰す。(この件についての日本語記事みつかりませんでした)

フランスでも警察の暴力と人種差別への抗議運動広がる。 - OVNI| オヴニー・パリの新聞
米ミネアポリスで5月25日、黒人男性ジョージ・フロイドさんが警官に膝で喉を押さえつけられ窒息死した事件で、アメリカ全土に警察の暴力と人種差別に抗議するデモが広がっている。この動きは世界各地に飛び火し、非常事態宣言下で10人以上の集会が禁止されるフランスでも全国主要都市に拡大した。 フランスではフロイド事件とともに、2016年にパリ北郊外で逮捕時に腹を押さえつけられたアダマ・トラオレさん(当時24)が死亡した事件の真相解明を求める支援者の呼びかけが抗議運動を先導。6月2日、パリ裁判所前に2万人が集まり、「Black Lives Matter」「アダマのために正義を!」などのプラカードを掲げて警察の暴力と人種差別に抗議。翌3日はトゥールーズ2000人、モンペリエ5000人、4日はリールで2000人を集めた。6日にも主要都市で2万3300人(パリ5500人)がデモに参加。フロイドさんの葬儀の9日にも仏各地でデモや追悼会が行われた。 トラオレさん事件は未解決だ。2016年7月から現在まで死因鑑定が繰り返されて検察・裁判所側と遺族側の見解が真っ向から対立している。検察側や裁判所の鑑定ではその時々で、感染症、心筋症、心性浮腫などトラオレさんの健康に問題があったという結果が示され警察の責任を否定。一方、遺族側は独自に依頼した複数の鑑定で、腹部への圧力による窒息死という見方を一貫して主張してきた。 2日のパリでのデモを受け、カスタネール内相は3日、警察・憲兵による過失、「人種差別的な表現を含む一つ一つの言葉」は調査され罰則の対象になると発言。5日には、フェイスブック上で人種差別、同性愛・女性蔑視のコメントをやり取りしていた警官グループを告訴した。さらに、マクロン大統領の意向を受け、8日には職務質問の際のボディカメラ使用の促進、逮捕の際に首を圧迫することを禁止するなどの対策を発表した。内相は「仏警察は人種差別主義ではない」と擁護することも忘れなかったが、一部の警官の差別的言動はしばしば指摘されている。警官の行為を監視する国家警察監察総監(IGPN)の最近の発表によると、2019年の警官に対する訴えは前年比で23.7%増え、その半分は警官の暴力に関するものだ。今回の抗議運動拡大で内務省が差別や暴力を十分に取り締まらず、今あわてて対処している感は否めない。21世紀になっても残る差別。その現状をフロイドさんの事件は世界につきつけた。(し)

記事から「2016年にパリ北郊外で逮捕時に腹を押さえつけられたアダマ・トラオレさん(当時24)が死亡した事件の真相解明を求める支援者の呼びかけが抗議運動を先導2016年にパリ北郊外で逮捕時に腹を押さえつけられたアダマ・トラオレさん(当時24)が死亡した事件の真相解明を求める支援者の呼びかけが抗議運動を先導」

Un commissaire mis en examen pour avoir protégé les policiers qui ont fracassé le crâne d’Angelina
Selon une information de « Mediapart », les magistrats considèrent que le haut gradé s’est livré à de fausses déclarations sous serment et a dissimulé auprès de la justice des éléments permettant d’i…

2018年、マルセイユで19歳の女子Angelinaの頭蓋骨を砕いた警察官を特定できる証拠を司法当局に隠蔽した疑いが(この件についての日本語記事みつかりませんでした)

警察官は強い差別感を持つから昔、出来る限り民族を混ぜる(特に白人)グループを作ってデモに行く手段があった。だがマクロンの時代ここ十年から警察があまりにも危険で憎悪で行動してるのでそういのも影響がない。完全平和なデモ冴えも警察がすぐ催涙ガスやスタングレネード等撃つ。

きっかけは2018年から2020年までの「黄色ベスト」デモだった。21世紀で初めてフランス政府と警察が普段アラブ人や黒人やアジア人だけに向けた暴力が白人の市民にも使った。「黄色ベスト」の人は大分バンリューからじゃなくてフランスの田舎で済んでるのが多くて大分白人。 ぶっちゃけ右に投票する「黄色ベスト」かなり居ます。
だが警察の暴力で目や腕やアゴや足等を失った「黄色ベスト」山ほどあります。
「昔テレビで "バンリューで若い黒人フランス人が警察に殺された" と聞いてた時 "きっと仕方がなかった" と思ってたが今なら分かる、警察が狂ってる」と告白した「黄色ベスト」やまほどあります。これだけマクロンに感謝してます、私。

それにナチやヒトラー関係のタトゥーを持つ警察官やまほどいます。汚い話をしても仕訳けないが、「無防備の人を襲うと気持ちいすぎていつもぼっ起してる」とか言った警察官もやまほどいます。「悪い警察官外せばなんとかなる」ってものじゃない。警察ってシステムがそもそも悪なんだ。

長年警察の暴力を報告してるジャーナリストRicardo Parreira氏、17日のデモの事を「こうした警官たちの内に宿る憎悪の深さを理解するならば…… 警察は一刻も早く解体されなければならない。改革ではなく、廃止である。 それこそが、法の支配のあり方を多少なりとも取り戻すための唯一の道なのだ。」

政治家やメディアが店の窓が壊されると「許されない」と言えるが長年室無しな教室がいることをなにも思えない。市民の怒りがどこから来てるのか考えるべきです。真の暴力は国家から来てるものだけです。

無論デモ人の間に暴動や盗みしてる人いるけど、その行動のこと「許されない悪や暴力」と認める人と恐らく会話できない。

そもそもどうしてこうなってるのかを考えるべきだ。子供たちが毎冬で教室の壁に穴があって毎朝自分のカバンで穴を防いで暖房無しな教室で「勉強」して、トイレに行ったらトイレットペーパーと石鹸がない学校生活より、ゴミ箱や建物やバイクが燃えてた方が悲しいのか?

理由があればどんな違法な行動OKと言ってない、ただ倫理と適法性を一緒にするなと言ってる。そうするオタクくは特に気に食わない。毎日アニメやゲームで「法が全てじゃない」的なストーリーを体験してるけど結局ワイワイ楽しんでるだけなんも考えてないってこと。

とにかくこれを見てください。7分で日本語字幕います。

フランスのメディアやテレビのニュースが全部くずマスクのフランス版たちに買収されたなので警察の蛮行語れない。出来るがきりデモしてる人を不信な目線で語ってる。生徒たちの要求まったく語れてない。「極左政党LFIが扇動してる」とか言ってるだけ。(La France Insoumise, LFIがイスラエル政府へのサポートを否定する唯一の本物の巨大左政党なのでここ数年「極右のナチスより悪い」的な扱いされる)

高校生のデモが始まったから政府やメディアが毎日毎日「フランスの情報機関によると生徒たちが極左やロシア政府に操るられている」と

だが19日の夜独立系メディアが「政府の命令で"LFIのしわざの嘘をつく"と情報機関官が告白した」記事を出しました

« On nous demande d’écrire que LFI est derrière le mouvement » : autour du 17 octobre, la fabrique d’un bouc-émissaire
Si le gouvernement désigne « l’ultragauche » et LFI comme responsables des nombreux pillages et incendies de ce week-end, des policiers réfutent ces accusations. Un commissaire des services de rensei…

同じく19日でパリの検事Laure Beccuau氏が「暴動が起こす人物が極左証拠がない」

Tandis que Macron, Nunez, LR et le RN accusent "l'extrême-gauche" de "casser" lors des manifs, la procureure de Paris, Laure Beccuau explique que ce n'est pas avéré. L'une des plus hautes magistrates françaises, ça ne fera pas les gros titres...

— Nils Wilcke (@nilswilcke.bsky.social) 2026-10-19T09:08:01.473Z

いつか逆転検事2と大逆裁1-2や逆裁5-6やらないと

「移民2世・3世黒人アラブ人のせいで...私たちも気お付けないと日本がイスラム教に飲み込まれる」とか 何も分からないただ自分の憎悪や差別を広がりたいインプレで稼ぎたい人信用しないで。

最後に、昔から「実は暴動の大分がデモ人のふりをする警察」って情報があったが証拠あつまるのはムズかった。現代スマホのおかげで、とくに9月のデモから明らかになった。警察官が私服をして暴動や火事を起こすや警察との対決扇動する動画やまほどいる。テレビや政治家まったく認めない。

Violence policière en direct contre des lycéens aujourd’hui à Reims. Honte à ces violences et provocations policières. Soyons nombreuses et nombreux le #6octobre pour protéger les #Lycéens

— Anthony Smith (@smithanthony.bsky.social) 2026-10-02T21:01:39.347Z

上の動画は私服してる警察が暴動を起こすデモ人のふりをしてる。この人たちが警察ってことは政府が認めた。でたらめな理由で説明してたけど。

Si ça ne déclenche pas un scandale, je ne sais plus quoi dire. Les images de @remybuisine.bsky.social montrent un homme frapper la vitre d’un Chicken Street devant les pandores qui semblent trouver ça tout à fait normal. WTF?

— Soraya Morvan Smith (@smorvansmith.bsky.social) 2026-10-02T15:52:06.660Z

私服の人が警察のバトンで店の窓を壊そうとしてる。クズすぎてそれすらできない。装備してる警察官が見てるだけでなにもしない。明らかに仲間

警察が相変わらず考えずにとりあえず誰かを攻撃したくて実は偽デモ人私服仲間だった件。 Update 2026/10/21 09:30 : この動画が撮影された場所はフランスじゃなくてベルギーだったことが明らかになった。だがベルギーはフランスのすぐ近くで警察は同じ行動してるなので動画を残ります。

ゴミ箱の火事を起こそうとしてる偽デモ人私服警察とそれを防いでいる生徒

🟧 PARIS, LIVE REVOLTE : «Voilà ce que BFM ne vous montrera pas» 3 heures dans Paris. Place de République nassée. En live avec ceux qui déambulent. 🧵

— Au Poste (@auposte.media) 2026-10-18T18:30:00.000Z

最後の部分でデカいスタングレネードの音注意。 テレビがみせられないもの:消防車の為に対警察バリケードを外して、消防車通してらも一度バリケードをセットする。昔からだいぶのデモではそういことになるよ。

無論本物のデモ人の間に暴動や盗みしてる人いるけど、一部にしかないし、その人の事を「許さない」と思ってそもそもどうしてそうい行動をしてるのか考えない人よっぽど悪い。

昔からデモしてる人の要求を不信に染める為に政府が「デモ人の間に暴動が多い、こいつらのせいで国が燃えている」的な嘘をつける証拠があります。記録された。フランス社会で初めて政府がその手段を使ったのはヴィクトル・ユーゴーのレ・ミゼラブルを影響した1832年6月で行ったデモです。王ルイ=フィリップの政府が自分を否定したデモを防いでる為、今でも存在しているLe Figaro新聞を買収し、Le Figaroで「デモ人の間に暴動が多い」のアイデアを広げた。あれからずっとLe Figaroは信用できない右翼の新聞です。現代Le Figaroの主はDassault財閥、武器商人です。

【UPDATE 2026/10/21】ニース(東南にいるの都市)のゲーム店の店長さんPierre Collin氏が蹴られた件、その店長さんがその後のインタビューを読んでください

きっとSNSでこの動画を見ただろう。とあるMicromania(ゲーム店)の店長さんの動画。

「カカロットみたいで一人の英雄が暴走してるアラブ人や黒人に立ち向いた!イスラム教の蛮族がフランスを侵略した!!フランスの文化やオタク文化をまったくリスペクトしてない!!パリ全体が燃えている!さすが極左人すぐ暴力を使う。さすが漫画海賊版サイトを使う海外勢」(おぼえていますか、目と目が会ったTrafalgar RAWを?)

おそらくTwitterを使う日本オタクの一部がすでにそういうデマに思い込んだし自分の記事で何も変わらないが

その店長さんがその後のインタビューを読んでください。まとめると

「かなり酷かったし妻と私に石や生ごみに投げつけられた。暴動人が店に入らないように入り口に立っただけでカカロットのポスターは数年前から偶然であそこにあってこうやって撮影された。別にヒーローかぶるつもりじゃなかった。」

「私一人で複数の暴動人を相手にしてるイメージになってるが違う。私の助けてに来た人もあったし撮影されてないだけ。」

「私へのサポートに感謝だが私の店よりずっと酷い状況になってる他の店を応援するべき」

「一番悲しいのはデモと関係のない一部の暴動のせいで、デモが隠蔽されてる。デモ人のメイン行列が通り過ぎてた時なんの事件がなかった。ただ親たちや子供たちでわいわい歩いてた。暴動を許さない。だがデモが必要であることをよくわかります。若い人たちは気候危機を見てます、毎日自分の権利がどんどん引きくなってることを見ています。だからデモしてる。私の店を襲った人たちはなんもの政治的なスローガンを唱えてなかったしデモとまったく関係がない、ただなにかを壊したかっただけ」

Pierre Collin氏のインタビュー

最後に、考えてください。警察が無防備な市民を襲う事で忙しいすぎるからデモのあたりに暴動が起きてます。デモを行う権利と民主主義の潰しやどんどん独裁になってる政府を必死で守ろうとしてる警察が忙しいすぎてるからこうなってます。政府が意図的に暴動を止めてない。すべてが政府の責任です。

最後まで読んでくれてありがとうございます。

Short Blog Regarding Fire Emblem Switch 2 Black Chara / 万紫千紅には個性豊な黒人キャラがプレイアブルで嬉しいが色々な不満も。まだ全てを明かせないが
I hope to share my full thoughts on Black and dark-skinned characters in anime-style works one day insha Allah. 英語の下に日本語版があります。

ゲームやアニメやオタク文化や政治のフリーライターしてます。フランス語、英語、日本語で書いてます。「アニメ風家庭用ゲームにはたまには居ますがどうしてソシャゲの場合黒人キャラが明らかにない」みたいな記事を日本ゲームサイトでやりたい。興味がある方なら是非連絡してください。fullmetalfukumi@proton.me

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この下でさぶすくしたら次回記事出したらメールで知られるよう。大分英語だけど。